胎教と音楽

昨日、お友達から「2人目を妊娠しました」とご報告されました。

もう安定期に入っているようです。

 

他にも身近に妊娠されている方が何人かいらっしゃいます。

無事に誕生しますように。

 

 

そこで、mambo!の妊娠期をしばし回想。

 

 

せっかくなので、「胎教音楽」を研究しました。

当時はモーツァルトの曲がいいと言われていましたが、全く違う分野の曲をチョイス。

 

 

ひとり目は → 「ロック」。

とにかくハードなロック。

 毎朝、通勤する満員電車の中で聴きながら景気づけをしていました。

 

二人目は  → 「バッハ」。

教会オルガンの重厚な響きが心地よくてバッハばかり聴いていました。

 

三人目は  → 「日本の民謡」。

秋田民謡の「ドンパン節」をエレクトーンで弾いていた事もあり、こればかり聴いていました。

 

 

で、結果。

 

「ロック」→すやすやとよく眠り、ミルクをよく飲む育てやすい子が産まれました。

「バッハ」→寝ない!(ミルクを)飲まない!泣きやまない!子が産まれました。

「日本の民謡」→食べる、とにかくよく食べる子が産まれました。特に白米。

 

 

妊娠期によく聴いた音楽に興味あります。

報告お待ちしていま~す♪